個人年金 比較コンテンツ
個人年金のことが気になりだしたのは、去年の年金改革のときから。このままでは、国民年金が破綻?とかまではいかないにしても、将来自分が年金を受取るような時期になるまでには、今までよりもさらに、受給開始年齢が引き上げられそうな予感がするというのが一番大きい。
個人年金をいろいろと比較したり、勉強して、加入にむけて前向きに考えていた矢先に大事件が起こった。
個人年金で心配な点のひとつに、予定利率がある。個人年金の予定利率というのは、簡単にいうと利回りということだとおもう。
個人年金保険は、予定利率が下がってというはなしをネットで調べて知り、がっかりとしていたのだが、将来の物価上昇にも強い?といわれている商品があるそうだ。
変額個人年金というそうで、「変額」ということばが気になる。結構気になる。
年金未納問題がここ数年特に報道されているよね。
年金未納問題がニュースや、雑誌、書籍、などなど、メディアで取り上げれば取り上げられるほど、年金納付者である一般国民としては、将来年金が受取れないのではという不安、不信に大きくつながっていることは間違いないだろう。
個人年金に夫婦で加入しようか?と妻と話し合っているところだが、もし万が一、将来離婚することになってしまったら、どうなるのか?
ふとそんなことを昨晩考えてしまいました。勿論妻にはそんなことおくびにもだしてません。
個人年金を比較するためのポイントは、第一に、どんな種類の個人年金があるのか?を知っておくことですよね?
個人年金(保険)は、銀行の窓口で販売されていますが、ちょっと注意したほうが良いことがあります。
個人年金が売れているそうです。しかも、個人年金は銀行営業マンにとって、ドル箱のような存在だそうです。
個人年金を比較するうえで知っておきたいのは、個人年金の種類によるリスクについてです。特に投資型の個人年金である、変額個人年金には、払込保険料より受取る保険金額が下回るリスクがあるので注意が必要です。
個人年金を比較するときの資料の集め方ですが、ネットの資料請求サイトを利用するのが便利でお得です。中でも良かった、資料請求サイトをご紹介します。
郵便局、ゆうちょ銀行で、ゆうゆうつみたて年金という変額個人年金保険が発売されるそうです。
個人年金保険に特化した生命保険会社で、三井住友海上メットライフ生命保険というところがあるのを最近初めて知りました。個人年金保険の銀行窓販に特化しており、保有契約高は2兆6000億円超え、ニッチな分野な個人年金ですが、超低金利ないま、貯蓄から投資へという追風もあって、三井住友海上メットライフ生命保険は成長著しいそうです。
住友生命保険は、ゆうちょ銀行・郵便局で、平成20年5月29日より変額個人年金保険「たのしみYOU」を発売開始するそうです。株式会社ゆうちょ銀行および郵便局株式会社で販売開始する変額個人年金保険「たのしみYOU」の主な特徴は次の通です。